坐骨神経痛を患って体験・実感した事

20代の頃に腰痛を発症し、そこから腰痛治療の為に整形外科や整骨院等通っていましたが、それから5年ほど経って、一向に良くならなかったのでMRI検査をしてみると、右足が坐骨神経痛になっていることが分かり、歩くと傷みfが付きまとって常に、歩くと傷みが有ったり、椅子に座って立つ際に痛みが足全体に走ったりして動く事が苦痛に思っていました。

仕事にの影響が出始め座りぱなしでも立ちぱなしでも常に痛みがありました。それから又、梅雨時期や雨・曇りと言った湿気の多い天気などはとても辛く梅雨時期などは、痛みとの戦いの様でした。寝ている時も寝返りをうつ際にも、今まではスムーズにサッと寝返りを出来ていたのが、嘘のように寝返りすら出来にくくなってきていました。

起き上がる際も痛くて起き上がれなく、腰や足に重しが乗っているかのような感覚で、金縛りにあっている様に感じる様になってとても辛かったです。

最初に、MRIを撮って数年後に良くなってきているのかを、確認する意味でもMRIを撮ってみたところ、最初は右足だけだったのが左にも同じような感じの痛みがで、最終的には両足が坐骨神経痛が出てきており、両足鎖骨神経痛になっていました。

先生も両足坐骨神経痛になって歩いたりするのも辛いと思うが、仕方ないと言われ両足に痛みを感じるようになりとても辛かったです。

坐骨神経痛で両足の痛みがとても辛い思いをしていました。坐骨神経痛になった途端に、脊柱管狭窄症も併発して接骨院や整形外科等の、診察や手電気治療等を受け傷みを誤魔化して私生活をしています。

坐骨神経痛になってもう10年以上経っていますが、体調や天候によって今でも、痛みが出ているのですが、傷みが一時的に良くなったり悪くなったりの繰り返しで、今もまだ完治には程遠い様に思って、今でも痛みを誤魔化したりしながら生活をしています。

坐骨神経痛は痛み方は色々人によって違いが有ると思いますが、傷みとの付き合い方が職種によっては難しいのは同じだと思います。